風水

風水を活用しましょう!

本日の担当は北田です。今日は「風水」についてです。

みなさん、無性に部屋の模様替えをしたくなる時ありませんか?

テレビの置き場所を変えてみたり観葉植物を置いてみたくなったり、

私、今まさにそんな気分なんです。いつもは掃除も面倒だったりするのに ^^;

風水とは土地や建物の方位や、周囲の環境などをみて

物の配置を変えたりする事によって「気」の流れを整え開運に導く方法です。

風水というと、本もたくさん出ていますし

いろいろ試してみた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

試してはみたけど、なんだかパッとしないような・・

そんな方いらっしゃいませんか?それ、バランスが悪いのかもしれません!!

風水と一言に言っても、家や土地の状態もからんできたり、

開運したい内容によっても方法が変わってきます。

どうせせっかく、模様替えをするのなら、開運につながるようにしたいですよね。

先生は私にぴったりの風水を教えてくださいます。先生のおかげで居心地がとても良くなり、運気がアップしていることを感じますよ~

得意な先生もいらっしゃいますので模様替えを考えてる方がいらっしゃいましたら、ぜひ聞いてみてくださいね ^_^

風水で運気アップ

エスペラントスタッフの浅野です。

今日は風水について少しだけ・・・「風水」というと、「占い」や「西に黄色い物を置く」と思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?確かに占い的な要素もありますが、本来は「気」の力を利用した「環境学」なのです。

やるべきことはとってもシンプル!「生活環境を整える」こと。

自分自身にとって「気持ち良い空間」で暮らすことが大切なのです。

「良い気=生気」を家の中に取り入れると、運気がアップすると言われています。「『気』を大切にすること」をやってみましょう!

具体的にはどうすればいいか。家の中を見渡してみてください。

そこにある全ての物が「お気に入り」と言えますか?

お気に入りの物は「良いエネルギーがある」つまり、「生きている」と言えます。逆に「気」に入らない物=死んでいる物となります。

まずは気に入らない物とお別れし、お気に入りの物だけの空間にしましょう。

本当に気に入っているか?これからも大切に使えるか?

要不要の判断をしてみてください。

風水的NG

スタッフ新藤です。風水とは・・・

「空間を整えることで、良い気を巡らせる環境学である」

ということは前にこちらのブログでご紹介しておりますが、

どれだけお掃除しても、いらない物を捨てても、

なかなか運気が上がらない、ということはありませんか?

もしかしたら「風水的NG」があるのかもしれません・・・。

今回はそのいくつかをご紹介します!

【玄関 家の顔となる大切な所です!】

・玄関マットをしいていない

・壊れた傘や使わない傘を置きっぱなしにしている

・ドライフラワーを置いている

・おもちゃやゴルフバックを置いている

・ダンボールや古新聞を置いている

とにかく、玄関はスッキリとさせておく!というのが鉄則です!

【台所 家庭を司る大事な場所です!】

・汚れた食器がそのまま流しに置いてある

・ゴミ箱にふたがない

・買ってきた惣菜をパックのまま出す

・冷蔵庫に賞味期限切れの食品がある

・冷蔵庫の扉に予定表や学校からのお便りが貼ってある

生命を補う場所です。清潔感が重要になります。

【トイレ・脱衣所 金運に直結する場所ですよ!】

・トイレマットやスリッパを置いていない

・本を置いたり、色んなものを飾っている

・鏡が汚れている

・使いかけの化粧品がたまっている

普段からこまめの掃除も必須です!いかがですか?

私が参考にしている風水師さんは、

「風水は完ペキにする必要はない、出来ることをすればよい」

とおっしゃっています。

上記参考にしていただいて、出来ることを改善してみてくださいね♪

「家相」パワーの活用法

こんにちは、エスペラントスタッフの向井です。

皆さんは、家相占いをご存じですか?家相占いとは、敷地や家の形状、間取りなどからそこに住む人の運勢判断が出来るほか後天運を向上させるノウハウを持つ占い。家相に通底する基本的な考えとして、太陽の運行(十二支)と

陰陽五行に対応「八卦の原理」をもとにつくられています。敷地や家の相、あるいは部屋の間取りなどから吉凶を判断しするのですが、仮に「凶相」と判断されても、リフォームをしたり間取りを変えたりすることで

「後天運の向上が可能」と考える学問の一つなのです。

これは経験的な知恵から生まれ、合理的な考え方にも通じるのです。そして、吉相な家とは日当たりや風通しが良いほか、湿気や防災面でも心配のない

「住みやすく快適な家」をさし、このような家であれば健康が維持でき、

災難に合う可能性も少なく、幸せに暮らせるとされてます。

反対に凶相の家とは、日当たり、風通し、水はけが悪い家を指します。

凶現象が起こりうるかは、八方位の象意から判断します。

たとえば、北東にトイレや浴室などの水回りが配置されることは

凶相の一つとされ北東は日当たりが悪く、湿気も生じやすいため、

水回りを配置すれば、家の土台は腐りやすく、衛生面にも問題が出る・・・

八掛の象意で言えば、北東は冬から春に変わり目で陰陽が入れ替わり

いちから「変化」「継続」などを表します。

北東に身体の汚れを落とすトイレや浴室が配置されていては

「北東が汚れている」と考えられて、物事が安定が安定せず、

相続でもめやすいと言われています。

方位や、ものの配置には決まりがありそこにある理由や決め事があるので

それにあった間取りを選ぶのが大切ですね。

エスペラントの先生にも間取りを見られる方がいらっしゃるので

お引っ越しなど考えてる方、ぜひぜひご相談ください☆

運勢をアップさせる5つの方法

1 自分の家と部屋の方位を調べる

まずは自分の家と部屋の方位を調べましょう。

あなたがいる場所が方角的に悪いのならば場所を変えましょう。

それだけで運気は変わります。

2 悪い気が溜まりやすい水回りは常に綺麗に

台所やお風呂場、トイレなどの水回りは悪い気がたまりやすいです。

なので底は常に綺麗にするように心がけましょう。

3 毎日必ず窓を開けて、流れを良くする

閉めっぱなしの窓は気の流れが止まり、ずっと同じ気だけになるので、

悪くなってしまいます。窓を開けるだけで空気が変わり、

気の流れも良くなり、あなたの運気がアップしますよ。

4 今年の干支の置物を玄関に置く

干支は縁起が良いですから運気が上がります。

玄関は人が出入りする一番大事な場所ですから、

風水を使って運気をアップしましょう。

5 室内には緑を

植物は力が強いので、癒されるだけでなく運気もアップしてくれます。

風水を始めてみませんか?

今回のテーマは、ズバリ「風水」!!

本やテレビで良く取り上げられているので、何となく知っている、

聞いた事があるという方も多いのではないでしょうか。

風水とは、衣・食・住や行動も含めて自分を取り巻く環境の全てを使い、

それらの「気」の力によって運を開いていく中国発祥の環境学です。

持って生まれた運気に加え、まわりの環境を整えていくことで

それ以上の運気をたくさん呼び込むという考え方です。

既に色々と実践された方もいるかもしれませんが、

まだ風水を試されたことがない方必見☆≡

今回は実践しやすく、結果が出やすい玄関についてご紹介します!

あなたのお家の玄関は片付いてますか?

靴が出しっぱなし、靴箱の上に色んなものが起きっぱなしではありませんか?

玄関は基本的に何も無い状態がベストなんです。だから、靴が必要以上に散乱している、色んな物が起きっぱなしの玄関はよくありません。不必要なものは断捨離し、それぞれの定位置を決める。そして、使用後はそれぞれを元の場所へ戻すように心がけるようにしましょう。玄関が綺麗になる事で、良い気も入ってきますし、何より毎日使う場所ですから気分もスッキリしますよね。

綺麗になった玄関には、生花を置くと更に○!

生花は呼吸しているので、悪い気を吸って良い気で満たしてくれるんです!

いかがでしょうか?まずは、玄関から始めてみませんか??

風水を得意とされている先生もいらっしゃいますので、

お家の気になる部分を聞いてみるのも良いかと思います!

家相を使って簡単に開運できる方法

いわゆる、鬼門の方向に水回りはダメ、とか、

建物に欠けた部分をつくるのはよくない、とか、

お家を建てたことがある・ないに関わらず、

聞いた事がある人は多いのではないでしょうか?

家相という思想は私たちの日常の中で、

実はとても身近に存在しています。

それというのも「家相」は平安の昔から日本人がこだわってきた、

独自のものであるからなのです。

家相とは、建物の中心から東西南北をはかり、

どの方位に、どんな家の部分をつくるのが

吉なのか、凶なのかを判断します。

特にこだわりは「玄関と水回り」

例えば、先ほども例に挙げた「鬼門」

「鬼門」には「裏鬼門」と言われる対になる方向がありますが、

そこに水回りや玄関を作るのは、

家相においてはNGとされています。

いわゆる良くないモノの通り道であり、

そこに幸運が入ってくるという玄関や、

陰の気がたまりやすい水回りを持ってくることで、

良くないモノがそこに留まってしまうと考えられているのです。

「それって風水じゃないの?」

と思う人も多いと思いますが、

実は、「家相」と「風水」は近いようで

ちょっとニュアンスが違います。

そもそも『風水』は中国に起源があり、

国を作るときなどの大規模なレベルで活用されていたものでした。

一方『家相』とは、先ほども述べましたが、

建物に特化した、日本で独自に発展したものなのです。

土地的なものを「風水」

建物は「家相」

と考えると分かりやすいかもしれません。

とはいえ、

土地にそんなにこだわりがもてない昨今、

「家相」も「風水」も入り交じってますよね。

家相でよくない部分は、風水で補う、といったような♪

基本的には、そこに住む人がより快適に、

そして出来れば良い「運」の授かる、

パワースポットのような場所にするための考え方が基本にあるので、

むしろ相乗効果でよいと、個人的には思います(笑)

家の建て替えやリフォームをする前に

今回は家の間取りと風水について

書いていきます。家の建て替えや購入、リフォームをするときは

開運のチャンスといえます。

なかなかないチャンスを生かして

間取りを好きなようにアレンジしてみましょう。

住宅メーカーにもよりますが、

開運の間取りを売りにしているところは

あまり見かけたことがありません。

こだわりをもって

開運の間取りのおうちをつくるなら

まずは風水の専門家に相談してみましょう。

風水は気の流れが大切です。

どこの方角に玄関がきて水場はどこに置くか?

主寝室と子供部屋はどの方角?

ほんの少しの違いで

すごく住みやすく落ち着いた間取りに変わります。

風水の先生に相談することで

快適な生活環境を整えることができます。

ぜひ建てる前に!

安い買い物ではないので

慎重に決めていきたいですね。